ケツアルコアトルの道

ケツアルコアトルの道

スズキコージ絵・舟崎克彦文

出版社 ほるぷ出版
発売日 1997.04
価格  ¥ 1,680(¥ 1,600)
ISBN  4593594073
★☆☆☆☆
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どこの国の神話かなぁ、と思っていたら、ケツアルコアトルというのはアステカの神様ですね。
神様であると同時に、何度も生まれ変わりアステカを導いた英雄なんだそうで。

しかしなんていうのか。1号には話の流れが難しかったようで。
眠さもあいまって、途中で「もういい。寝る」と寝られてしまいました。

? posted by Yumikoit at 09:53 am pingTrackBack [0]

ものづくし板のデータ移動

コンテンツを少し整理したくて、とりあえず「ものづくし板」にまとめてあるデータを少しずつBlogに移動をかける。
Blog上ではほとんど「なんだかなSite」に含まれるデータとなる。

クリックした回数が表示されるので面白かったCGIだけど、そんなにクリック数も増えていないし、コメント書き込めるようなものの方が面白いのかもしれない。やっぱり。

? posted by Yumikoit at 10:28 pm pingTrackBack [0]

 

散歩の日課。

朝、「いないいないばぁっ」が終わると幼稚園に行く時間である。
時間にすると8:25分頃、ということになる。

幼稚園に到着して1号を見送ると、2号は嬉々として幼稚園の裏手にある教会の入り口で飼われている犬と遊びに行く。

しかし。
最近彼は犬と遊ぶよりももっと大好きな物を発見してしまった。
犬と「バイバイ」して道路を渡り、川を覗き込む。ガードレールに捕まって下を覗き込むのが好き。
それからもう一度、犬のいる方へ道路を渡り。
家とは反対方向に私の手を引っ張っていく。

1ブロックも歩くだろうか。
そう。ここには大好きな信号機があるのである。
しかも「♪ぱっぽ〜 ♪ぱっぽ〜」と鳴るアレがついている。
信号が変わるのをたっぷりと3回は眺め、抱っこをせがんで高い位置で信号機を眺めて。

ほっとくと、大通り伝いに次の信号まで歩いていってしまうので、抱っこしたまま元の川を覗き込んだ位置まで戻る。
そしておもむろに手をつないで家に帰るのであるが。帰りは半分くらいしか歩かないんだよねぇ。

以前は30分ほどで帰宅できていた朝のお見送りが、最近は1時間前後もかかっているのである。トホホ。

? posted by Yumikoit at 10:03 pm pingTrackBack [0]

 

ラッキーセブン。

スーパーに買い物に行ったら、レジで
「合計、777円です」
偶然だけどなんか嬉しいぞ。

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昨日は花の日でしたが。

1号は昨日、花の日だったので幼稚園に花を持っていきましたが。
ポピーと間違えてケシを販売しちゃったLink って、そりゃああたオオゴトですわ。
ウチの小僧の持ってった花には、ポピーが入っていなかったのでちと安心。

? posted by Yumikoit at 03:12 pm pingTrackBack [0]

 

ダチョウの母さん鵜骨鶏。

ダチョウの卵を、鵜骨鶏の巣に入れておいたらちゃんと温めて孵したLink んだそう。
鵜骨鶏って、学生時代の恩師が飼っていたなぁ。今でも元気かなぁ。

? posted by Yumikoit at 03:11 pm pingTrackBack [0]

 

チャイルドシートは習慣です。

チャイルドシートの使用率が初めて5割を切ったLink そうだ。
ウチなんかは子供たちは二人とも、当たり前につけるものだと思っていて。
親の方が横着して(<おぃ!)「近距離だから抱っこでもいいや」と抱こうとすると2号などは自分でチャイルドシートを指差して登ろうとするけどねぇ。
あ。そういう親の横着が5割切っちゃう原因なのね(^_^;)

? posted by Yumikoit at 03:08 pm pingTrackBack [0]

 

月は幽咽のデバイス

月は幽咽のデバイス


森博嗣著

出版社 講談社
発売日 2000.01
価格  ¥ 840(¥ 800)
ISBN  4061821091
★☆☆☆☆
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怪盗保呂草くんと物憂げな名探偵紅子さん、というペアかな。
という感じになってきましたね。

で、犯人はいつも割りと紅子さんに近しい人物。
人間関係的に近しいから、読むほうは無意識に最初は容疑からはずそうとする。でも反抗が可能なのは彼(もしくは彼女)しかいない…という物語の構図か。

いや、あまりこういうシリーズ物で先走ってストーリー展開の典型を決めてしまうのはやめましょう。次はあっと驚く展開になるかもしれない。

へっ君が、もっと出てくるといいなぁ。んふ。

? posted by Yumikoit at 12:18 pm pingTrackBack [0]

 

海は広いねおじいちゃん

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五味太郎作画

出版社 絵本館
発売日 1981
価格  ¥ 1,260(¥ 1,200)
ISBN  4871100316
★★★★☆
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なんていうのか。
ああ。いつもこういういい加減な態度で大人って、子供の話を聞いてるよねぇ。と微笑まずにはいられませんでした。
でもやっぱりデンパが届いているぞ!おじいちゃん。

1号は表紙のタイトルをじっと見て
「…は、…い ね お じ い ち や ん」
と一生懸命読んでおります。まだ漢字は難しいもんね。

? posted by Yumikoit at 08:57 am pingTrackBack [0]

2号 0歳 6ヶ月まで−水腎症1

実は2号も水腎症である。

厳密には。
妊娠中に検査。
当時の記録を見ると、10/24とあるから 2号が生まれる1ヶ月前。
超音波エコーにて水腎症がないかどうかの検査をお願いしてやってもらった。
助教授の先生は、念入りにエコーを見たあとで
「う〜ん。水腎症って言えばいえるのかなぁ。でもほとんど膨らんでなくて、普通にエコーしていたら正常だと思う範囲ですよ」
生まれてから検査。
2号が生後1ヵ月半のとき、発熱して入院した。
1号の最初の入院と時期的にも一致するし、不安だったのでまずは尿検査をしてもらう。結果はシロ。尿路感染症ではない。よかった。
結局はお腹を壊しての発熱だったらしいのだが。

この機会に、もう一度エコーの検査を入れてもらう。
この時は小児科のエコーではなく、超音波検査室の大きなエコーを使っての検査。
専門の医師により、丹念に診てもらうが、結果としてはやっぱり?
「すごく小さな水腎症だといえば、言うことができますね。でも検査をしなければわからない範囲です」
1号の通院のついでに検査。
というわけで退院後の次の通院の時に、1号と一緒に泌尿器科にかかってみる。
1号の手術もしてくれたK医師は、エコーを自分でもやってみたあとで
「僕だったらこれは水腎症とは言いませんよ」
と笑いながら言って下さる。
でもまぁ、1号のついででもあることだし。と今後も一緒に念のため経過を観察することとなる。

? posted by Yumikoit at 08:26 pm

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