
「お母さん、原稿用紙ちょうだい」
と言われたので、夏休みの作文の宿題用に
この間、国語の教科書で遊んだのがよっぽど楽しかったらしい。
しばらくすると飼猫氏の部屋から音読の声が聞こえてきた。
聞いていると、少し前に学校で習ったはずの「稲村の火

津波にいち早く気づいた浜口梧陵が稲むらに火をつけて人々に避難を促し、そして村復興のために

しかしよく聞いていると。
「津波」の代わりに「宿題忘れ」の災害として言葉を入れ替えて読んでいる。
ううぅむ。感動の名作が…。
2011/11/11
? posted by Yumikoit at 08:37 pm
Comment [6]
この記事に対するコメント[6件]
1. も〜 — November 13, 2011 @00:08:17
きんこつポケモンみたいなイメージでしょうか。
3. も〜 — November 13, 2011 @23:33:16
この記事に対するコメントは締め切られています