というわけで、私の実家に到着。
新幹線の線路に近くて、しかも遮るものがないので列車が通るたびに大喜びで新幹線を見に行く。
おじいちゃんは時刻表を出してきた。
2階からの方がよく見えるから、と数十分おきに階段を駆け上がる1号。
階段の脇の振り子時計が怖くて一人では上がれない2号。んぷぷ。
2006/8/11
? posted by Yumikoit at 08:59 pm
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