暇だったので私は勝手に工作教室。
ティッシュボックスの空き箱。割り箸はストローに入るくらいに細く削る。
トイレットペーパーくらいの大きさの空き芯。3センチくらいの幅に切る。厚紙を貼って、細く削った割り箸を心棒にして通す。
ごそごそごそ。クルマの出来上がり。
1号がティッシュボックスの空き箱に絵を描いたので新幹線になったらしい。まぁいいか。
それを見ていたら1号が広告の裏紙を持ってきて工作教室。
白い面を外側にして、プラレールの車両を包み込むようにして切る。セロテープを巻きつけて…ぎゃ~。なんだなんだ。
「これじゃ、絵を描けないっ」
そりゃそうだ。絵を描いてからプラレールの車両に貼り付けて立体にしなさい。
─ というわけでプラレールの車両着せ替えセット。
ネットを探せばそういうペーパークラフトもあると知っているが、面倒なので出さない私

いやいや、オリジナリティが大事なの。
となんだかんだとプラレール着せ替えセットを5個くらい作った模様。
その間、2号は1号に書いてもらったこまち号の落書きで遊んでいる。
そうそう。先日は梅干の空き箱を使ってオセロと野球ゲームなんてものも作っております。とりあえず子どもの暇つぶしにはなっているようで

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